# きっかけ
- MT5とサーバの通信速度が遅かったため、MT5を海外サーバに置きたかった
# 選んだ理由
- AWS Lightsail が 海外VPSと比較しても安価だった
- AWSでかつ安いのなら当然の選択
# 結果
- CPUが貧弱すぎて、即撤退した
# CPU使用率
- conoha では MT5 x3 を稼働させていて問題なかった
- 下記は MT5 x2 稼働での状態

- 20%で張り付いている
- クレジットがある場合は20%以上になる
- しかし20%で張り付いているため、クレジットは永遠に貯まらない
# 敗因
- AWSはコア数は公開しているものの 1 vCPU の性能は公開していない
- Lightsail で使われているCPUは t3 相当と推測される
- 2 vCPU $12 のプランだった。vCPUを増やすには $84 と 7倍なので無理

- vCPUの性能は公開されていないので、事前に気が付くのは無理だった