# きっかけ
- 暑さ寒さを客観的な数字で見たい
- ログを残したい
# 現状の問題
- SEIKOの温度室温を表示する機器が既にある
- しかし他の機器との連携はできない
- ログも残せない
他の機器との連携で想定しているのは下記
- エアコン
- 加湿器
# 解決策
# SwitchBot 温湿度計を買う
- 他の機器と連携できる、ログも残せる
- ¥1,980。安い
- 単4電池x2で稼働。超重要
- ただし連携するにはハブが必要
- 連携するなら SwitchBot シーリングライト を使う
# SwitchBot シーリングライトプロ
- ¥10,980
- ハブ、リモコンとして機能。配線も不要と完璧
- ただ賃貸だと付け替えができないかも?あと嵩張るので引越しが面倒
# SwitchBot シーリングライト
- 上記からリモコン機能を省いたもの。ハブはある
- ¥5,980
- 赤外線リモコンが欲しいのはエアコンだけ
- エアコンのために、+¥5,000を支払う価値があるか
- ある。リモコンなしは大きい
- switchbotアプリで温度計とエアコンの連携ができる
# SwitchBot ハブ2を買う
- 温湿度計付きのハブ
- ¥8,980 高い
- USB-Cでの駆動
- ケーブルは繋がっており、市販のUSB-Cケーブルが使えない
- ケーブル長は2m
- 賃貸でシーリングライトが使えないのなら、選択肢としては有効
- しかしそうでないなら、SwitchBot シーリングライトの方が良い