#
きっかけ
#
面接での手応え
- 面接官は最後に “Sさんは面白いので採用の方向で調整します” と言っていた
- 誰にでも言ってそうな発言ではあるが、この発言を受けて合格したと考えていた
- ただ面接で選考している感じはなかったので、結果は最初から決まっていたようだ
- 4/25 に東京で面談した際は、選考している感じはあった
#
仮説
- 元々採用する気はなかった
- しかし昔一緒に働いていた人に不採用通知はしづらいので、その時は入社してなかった面接官(ゼネラルマネージャー)に断り役をやって貰った可能性がある
#
連絡時期
- 1週間以内に連絡しますと言われてた
- 5/9(木) 12-13時面接 5/16(木) 17:00 お祈りメールなのでギリ1週間か
- 連絡が遅いのでもしかしたら不採用かもとは感じていた
#
不誠実
- 面接で “採用の方向で” と言ったのはヘイトを逸らすためだろうか
- 不採用なのは自分ではなく、上の人の判断的な意味合い
- しかし1週間活動できなかったので、その気がないのでその気を持たせる発言は不誠実に感じる
- その気がないなら、1週間別の活動をしていた
#
不採用理由
- 面接でも能力は問題ないと言われていた。辞め方に問題があったとも言っていた
- 辞め方が悪い人を採用すると、周りの心象が良くない。
- 採用してしまうとその辞め方を認めた形になってしまう
- もし他の人に同様の辞め方をされると会社は困る
#
辞め方に問題があったか
- 3ヶ月前に通知しており、時間は問題ないと思われる
- 引き継ぎも行なっている
- 考えられる理由
#
退職理由を言わなかった
- 退職理由は下記
- プロジェクトが進行しない
- インフラが仕事をしないリソース不足
- インフラ担当者(N氏)と考えが違う
- 上長が技術的な事に疎い、詰めるタイプ
- 言ってしまうと、社内での立ち位置が辛くなるので言わなかった
- だがそもそも辞めるのならそんなことは気にせずに言うべきだったか
#
どうすれば良かったか
- 相談するべきだった
- 私の退職の公開が遅かったのは、もしかしたら撤回を待っていた可能性がある
- 上長に相談できないのなら、上長以外に相談を持ちかけるべきだった
- そこはFさんか
- 素直に報告すべきだった
- 報告を求められた際に素直に状況を報告すべきだった
- 進捗が悪いことを隠したい意思が働いたかもしれない
#
本当のところは
- 藤田さんに聞いたところ、GM NGだったそう
- 面接でやる気がなかったのはこのためか