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GitHub Pages -> Cloudflare Pages
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きっかけ
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blogの運営方針
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補足
- 気軽になんでも書くことを目的としているので、匿名性を維持したい
- 匿名性があれば気負わず書くことができる
- ただし公開の場であることを意識する
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GitHub Pages の課題
- 無料で使う場合はリポジトリをpublicにする必要がある
- BlogとGithubアカウントが繋がってしまう
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何が問題なのか
- 公開リポジトリのため、検索するとhitしてしまう
- Githubアカウントを教えてしまうと、Blogまで知られてしまう
- Githubアカウントは教える可能性が高いため、これでは匿名性が失われてしまう
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Cloudflare Pages
- Cloudflare Pagesに移行した
- 無料 かつ Github private リポジトリが使える
- build は Github Actions から Cloudflare に移行した
- Vue Pressが用意されており簡単だった
- pnpmにも対応していた。すごい
- 画像のリサイズ機能もあるっぽいので試してみたい